巻き爪ブロック ファインハーツ 通販

巻き爪ブロック@ファインハーツ通販

 

累計販売数10万個 !!

お客様レビュー1000件突破

 

 

 

商品説明 : 巻き爪ブロック・ファインハーツ

 

累計販売数10万個、お客様レビュー1000件突破した人気の巻き爪ブロック・ファインハーツ。

 

爪は形・大きさ・厚さ・硬さの全てにおいて全く同じ人はいません。日本人の巻き爪人口は年々増加していると言われていますが、巻き爪に悩む人は老若男女問いません。

 

巻き爪ブロックはお客様レビューを1件1件大切にし、ご意見を取り入れ商品改良に積極的に反映することで進化してきました。

 

鉄道や自転車の足回りにも使われている丈夫な工業用バネを応用し、4ヶ月の連続使用にも耐える高い耐久性を保ち熱や成分に矯正力の変化も起こりません。

 

ネイルアートとしても通用するようなスタイリッシュなデザインを採用しているため、人の目に触れても違和感のない見た目の美しさを実現しています。また、TPOに合わせて自由に付け外しができるのもポイントです。

 

巻き爪の矯正を成功させるコツは、ご自身の爪にあった矯正力を見つけることです。巻き爪ブロックの矯正力は選べる4種類。

 

巻き爪ブロックは確かな技術で作られた安心自社工場製造の本格巻き爪矯正商品です。

 

 

 

 

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巻き爪の原因

 

巻き爪を放置していると、爪の巻きも強くなり、皮に食い込んで陥入爪(かんにゅうそう)と呼ばれる炎症を起こします。ここでは、巻き爪や陥入爪の原因の中でも、よくあるものを取り上げてみます。

 

・爪の切り方

 

爪の両端は、放っておくと内側に巻き込む方向に伸びていきます。そのため、伸びすぎないように切ることが大切です。
その際に、普通は爪を丸く切りますが、巻き爪になりやすい人は丸く切ると症状を悪化させてしまいます。

 

巻き爪になりやすい人は、爪の端までまっすぐに切るのが理想です。まっすぐに切ると爪は指の先の方向へ伸びていき、爪の端が皮に食い込むのを防ぐことができます。

 

反対に丸く切ってしまうと、爪の端は短くなり、次に切る時に切りにくくなります。その結果、端を切り残してしまい、残った爪の端がトゲのように指の皮に食い込んでいき、炎症を起こす原因になります。

 

また、爪が食い込まないように切り過ぎて深爪になるのも逆効果です。爪には巻く力と広げる力が働いていますが、深爪で爪が小さくなると、その分指の皮が盛り上がり、爪の端が食い込んでいき、指を傷めます。

 

爪の切り方は習慣になっているものなので、自分ではきちんと切っているつもりでも不十分なこともあるものです。

 

じつは、巻き爪で炎症を起こしてしまうのは、爪の切り方がおもな原因の1つと言われていますから、正しい切り方を心がけましょう。

 

 

・足に合わない靴

 

爪は本来柔らかいものなので、長時間圧力がかかると変形していきます。とくに、日中、靴を履いて過ごす人は、合わない靴を長時間履いていると爪に大きな負担がかかります。

 

きつい靴を履いて足の横から強く圧迫されていると爪は押されて弓のように丸くなります。このように靴が原因で巻き爪になる人は、休みの日には痛みが引いたり、仕事をやめて家で過ごすようにするとよいです。

 

 

・加齢による爪の硬化

 

爪は年齢とともに徐々に分厚く、硬くなっていきます。

 

赤ちゃんの爪は、切るのも怖いくらい柔らかくて薄いですが、年齢が上がるとプラスチックのように硬くなり、爪切りで切った爪がパチンパチンと飛び散るようになります。さらに年齢が上がり高齢者になると、爪を無理に切ると割れてしまい、お風呂上がりの柔らかい時にしか切れなくなります。

 

さらに、爪は硬くなるだけでなく、分厚くなり、さらに内側に巻き込まれていくので、余計に切りにくくなるのです。

 

爪は端までまっすぐに切るのが理想ですが、硬く分厚く湾曲した爪はとても切りにくいので、正しい切り方が難しく、その結果として巻き爪による炎症を引き起こし、症状を悪化させてしまいます。

 

巻き爪の対処法

 

巻き爪の対処法としては、巻いた爪による皮膚の炎症(陥入爪)を予防する方法、巻き爪自体を予防する方法、根本的に治す方法が考えられます。

 

皮膚炎予防

 

・巻き爪用のツメキリ

 

巻き爪用直線刃ツメキリが販売されています。普通のツメキリは、刃が丸く凹んでいますが、巻き爪防止には爪の端までまっすぐに切るのが良いので、そのためには刃がまっすぐのツメキリが合っています。爪をまっすぐに切った後、引っかからないようにやすりで丸くします。

 

巻き爪の予防

 

・靴選び

 

先の細い靴は巻き爪の原因になります。デザイン重視で選ぶのではなく、足先がゆったりできる大き目のサイズやスクエアカットの靴などを選びます。サンダルは足先が無防備になるので向いていませんが、スニーカーは、指が保護され、さらに自由になるのでおすすめです。

 

巻き爪の矯正

 

・巻き爪の矯正器具

 

巻き爪を矯正する器具があります。巻き爪ブロックは、巻いた爪の両端にワイヤーを引っ掛け、爪を平たく伸ばす器具です。正しく装着し継続使用してください。

 

専門医を受診

 

巻き爪専門の医院もあります。

 

数回の通院が必要ですが、巻いた爪をしっかり伸ばし、指の状態を総合的に診断します。現在の治療法では、あまり痛みを感じる事なく適切な処置をしてもらえます。数は限られていますが、近くにある場合は検討してみましょう。

 

 

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